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EM-X

商品
清涼飲料水「EM-X」 500cc ¥5000  200cc ¥2200
由来
EMを特殊な殖やし方をして、抗酸化力を高めた無味無臭に近い水。無菌。
EMに含まれる20余種の抗酸化物質を抽出し濃縮したもの。
EM健康商品の中核。飲用、希釈飲用、塗布、湿布、スプレー、点眼、点鼻、点耳、吸入、クリームに混入、湯船に入れる、点滴、注射、噴霧で。
田中茂著「EM-X が生命を救う」をお読みください。
あらゆる物の、鮮度と機能の保持・強化。
健康・医療、農・畜・水産業、工業、その他さまざまな分野で応用されている。
健康・医療への効能
EM-X とは何か?
EM-X は、EM菌(EMに関するメモ参照)から作り出された抗酸化物質です。EM菌は、前記メモにも記した通り土壊を腐敗化から酸性化に変える菌群(80種以上)ですが、EM-X は、EM菌群に米ぬか、海草などを食ぺさせ作り出された抗酸化物質のエキスを集めたものです。
EM-X は人に対してどのように働くか?
人の体は、エネルギーを造り出すために炭水化物、脂肪、蛋白質などを各種の酵素により変化させながら酸化させてゆきます。(おだやかに燃焼させる)しかしエネルギーと同時につくりだされる酸化物は、蓄積されるとさまざまな艮くない作用を示し、細胞を疲労させてゆきます。特に活性酸素は、それ自体に強カな毒性があり、体外からの細菌やウイルスを攻撃もしますが、正常な細胞の障害をも引き起こします。これが病気や老化につながってゆくのです。活性酸素は、普通の状態でも生成されていますが、あらゆるストレスのかかる時、腸内が災常発酵するときなどに多く作成されます。ビタミンC,Eなどにも体内の過酸化物の処理に一定の効果があることは知られていますが、EM-X はこの作用が非常に強いようです。詳しい実験でも免疫機能(NK活性等)を強化することが知られており、いわゆる自然治癒力を高めると考えられています。 EM-X は、同様の目的で使われる数多くの健康食品やら保健薬の中では、最も効果が期待されるものの一つです。
EM-X はどのような病気に対し効果があるか?
悪性腫瘍(免疫力を高め、全身状態を良くする事で、再発予防、症状の改善等)
アレルギー性疾患(アトピー性皮膚炎、花粉症、じんましん等)、
糖尿病、高血圧、高脂血症、膠原病、
自律神経障害(不眠、頭痛、肩凝り、のぼせ、腹部異和感等)
比嘉先生の話では、AIDSや麻薬の離脱にも有効だそうです。
効果の現れ方は、使用量、その人の状態などで大きく異なります。
EM-X の使用法と副作用
EM-X は、一日に、10cc30cc2,3回に分けて空腹時に飲用してください。 EM1号よりは高価ですから、健康増進の目的では少量でもかまいませんが、悪性腫瘍等の難しい病気では20cc上使用してください。副作用はほとんどありませんが、漢方薬などで言われる好転反応(症状の改善の前に悪化したように見える事)が現れる場合もあります。基本的にEM-X 自体の毒性はありませんので、数100cc飲用しても問題ありません。(比嘉先生の話では、癌患者に1日100ccずつ飲用させて著明な改善がみられたこともあるそうです。)

吉川医院  佐藤俊介

EM-Xを買ったときもらったチラシより
活性酸素が過剰になると、細胞の不飽和脂肪酸が酸化して、過酸化脂肪に変化する。そのため細胞膜が正常な機能を発揮しなくなり、人体にさまざまな害が現れてきます。
酸化とは、物質が安定な状態から、電子を失って不安定な状態になる変化をいいます。過剰な活性酸素のために、不飽和脂肪酸が電子を失って酸化が進みつつある時、そこに抗酸化物質があると、この抗酸化物質から電子が放出されます。そして、この電子が、活性酸素や酸化が進みつつある不飽和脂肪酸に供給され、その物質を安定な状態にもどす働きがあるといえます。抗酸化物質が健康の維持に役立つのはそのためです。
現代は、人体に害にある酸化誘発物質が増加しつつあります。そのため、抗酸化物質のはたす役割が、今後ますます注目されていくものと思われます。
代表的な抗酸化物質には、ビタミンEやビタミンC、各種の植物が持っているフラボノイド、ガンマーオリザノール、ユビキノン、またサポニンなどのテルペン類やイノシトールなどがあり、EM-Xは、これらの抗酸化物質をすべて含んでいます。 これらのほかに各種の生理活性物質やミネラルも含み、健康の維持に必要な物質を、すべて含んでいるといっても過言ではありません。

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「EM-X が生命を救う」 田中茂著 サンマーク出版 98.6 より
【治療例】
  • 「肝機能」が回復した。(一日40cc~)
  • 「リウマチ」がジョギングできるまで回復した。(一日90cc~・三ヶ月~)
  • 「膠原病」が改善(一日30~50cc・一ヶ月)
  • 「喘息」にも改善例が数多い。(一日20ccの例)
  • 余命三、四カ月の「卵巣ガン」が消えた。(一日210cc)
  • 手術の前に飲むと、術後の経過も順調。
  • 末期の「肺ガン」が四ヶ月で消えた。(一日200cc)
  • 抗ガン剤の強い副作用を抑える効果もある。
  • 「肺」に一センチのガンが二ヶ月で見えないほどに。(一日60cc5日、90cc5日、120cc5日、150cc5日、180ccで継続)
  • 肺に転移した「甲状腺ガン」が四ヶ月で増大停止。半年後には家事ができるまでに。(一日70cc)
  • CTで「肺に5ミリの腫瘍」三ヶ月後の検査で消滅。
  • 「白血病」経過は良かったが、肺炎を起こして死亡。(30cc5日、60cc5日、90cc3日、120cc3日、150cc3日、180ccで継続)
  • 「食道ガン」肝臓に転移して腹水たまる。ダメだったが痛みは訴えなかった。
  • 「肝臓ガン15センチ」ダメだった。あまりに大きいのは難しい。点滴ならば?
  • 「C型肝炎・肝硬変・肝臓ガン」と進んだのを、抗ガン剤使わずEM-Xだけで改善。
  • 「肝臓病」飲用一ヶ月後に腹水がたまり肝機能悪化するも、その後一ヶ月で、腹水がなくなり機能も正常値へ。
  • 「糖尿病」にもかなりの効果。インシュリン注射がいらなくなり、血糖値も安定して足のしびれもと糖尿食を止めた例。いくら飲んでも血糖値が下がらない人もいるが、合併症を防止してくれる。(一日30cc、一年)
  • 「腰痛」(腰椎圧迫骨折)一ヶ月で痛みがとれた。(一日30cc)
  • 「膠原病」一年で関節も手足の痛みもとれた。(一日90cc)
  • 「膵臓ガン」末期患者、痛みも和らぎ出かけるまでに。六ヶ月経過中(一日170cc)
  • 「リウマチ」痛みがほとんどなくなり、食欲も出て風邪も引かなくなった。
  • 「慢性関節リウマチ」痛くてあくびもできないほどが、ジョギングできるようになった。三ヶ月あたりから効果が出始めた。(一日90cc)
  • 「パーキンソン病」改善例がまだない。みな途中で止めて一年続けて飲んだ例がない。私は効くはずだと思う。脳の中にある細胞は蘇りが可能。一年以上続ける必要がある。EM-Xは脳に良く到達するようだ。
  • 「過食症」試してみたが、途中で止められてしまった。自律神経失調の一つの変形であれば可能性はある。
  • 「労作性狭心症」飲用三ヶ月過ぎに体調改善、薬を止めて、EM-X一本に。一年半たつが発作は一度も無し。(一日20cc)
  • 「アトピー性皮膚炎」に素晴らしい効果がある。良くなったという報告をたくさん受けている。飲用のほかに直接塗布、クリームに混ぜる、風呂に入れるなど。ステロイドの効果は一時的で、多用するとむしろ治りにくくする。
  • 「その他皮膚病、喘息、花粉症などアレルギー疾患」に著しい効果を上げている。アレルギー系の疾患には非常な効果あり。ただし、使用後すぐ効果があるとは思わないほうがいい。
  • 「肝臓ガン」になったら終生EM-Xを続けたほうがいい。ウイルスはあっても肝硬変が快復する例もある。肝炎には直接効かないようだ。
  • ホルモン剤は外から入ると副作用が強い。体内で作られると副作用がない。EM-Xの出番だ。
  • 「MRSA」の院内感染もEMで清掃し、EMやEM-Xを水と混ぜて超音波噴霧器で散布すると効果がある。
【用法と考え方】
  • ガンをはじめ難病に、飲むだけで驚くべき効果がある。
  • ガン患者の場合は一日200ccくらい。
  • 自己免疫力を活性化する。全ての病気に効く。全く副作用がない。世界最高の抗酸化物質ではないか。
  • 薬ではないので、用法・容量に何の規制もなく自由に飲める。
  • これを飲めばよくなるという「信頼性」が大切。家族の励ましや協力も大切。
  • 点滴は少量でも効果は非常に大きい。飲んで効かないとなると点滴しかない。
  • 最後は、体が持つ蘇生力の総量と活性酸素の総量、どちらが多いかによって決まる。重症のガン、末期のガンの活性酸素は格段に増大する。抗酸化物質もそれだけ大量に必要だが、EM-Xによってその補給が可能になった。
  • 人には個体差があり、同じような効果を発揮するとはかぎらない。体の状態をよく見極めることが大切。
  • 良性腫瘍といえガンへ移行することがある。EM-Xで早期に消したほうが賢明。
  • ガン抑制遺伝子が活性酸素によって機能が壊されると発ガンする。
  • ガン予防には活性酸素の害を防ぐこと、良質のタンパク質をとることが重要。通常の食生活の範囲なら何を食べても大丈夫。偏食と過食はいけない。ビタミンC、Eを大量に摂ること。
  • 体内で酸素を燃やせばその2%は活性酸素になる。四十代を境に抗酸化物質の生成能力が衰える。
  • これまで、時々出る劇的なガン治療例は、いろいろな「抗酸化療法」だったが、効果が人によりバラバラ。EM-Xは個人差はあっても何らかのプラス効果がある。知る限り最高の抗酸化物質である。
  • ガンの手術・抗ガン剤・放射線は免疫力を低下させるし、問題が多い。
  • 抗ガン剤は一般的に患者の一割くらいにしか効かない。そのうえ副作用がすごい。
  • 抗ガン剤が効くのは「白血病・小児ガン・肺の小細胞性ガン・卵巣ガンの中の絨毛上皮ガン」など、効かないのは「大腸ガン・膵臓ガン・肝臓ガン・胃ガン」など。効かないガンにはEM-X一本に絞ったほうがいい。が私の本音。
  • 抗ガン剤を使う場合は、EM-Xとの併用がよい。抗ガン剤を続けると、ガン細胞がやられるか自分の体がやられるかの勝負になる。
  • 放射線療法は水が分解して活性酸素が大量に発生する。体の衰弱は避けられない。5~10年は老化するとの説あり。
  • ガン手術の前からEM-Xを飲めば手術が上手くいき、術後の経過も良く、再発も少なくなる。
  • 前ガン状態が発見されたら「すぐ手術」でなく、EM-Xで一年くらい様子を見た方が賢明。
  • 現代医学のガン治療は「手術できるものは手術、切らないのは手の施しようがないときだけ」
  • 効果は病状・体質により個人差。一週間で効く人も、五ヶ月のんでも変化のない人もいる。「効かない」と止める人もいるが、自覚症状がなくても効いているはず。残念。
  • 私のところへ来るのはほとんど手の施しようのない末期ガン患者。それでも目覚ましい効果がある。ガン発覚ですぐ飲み始めれば治癒率はかなり高くなるのではないか。ガン発症まで二・三十年かかる。健康なうちに少量でも飲んでいればガン発生率は激減するのではないか。人類は初めて予防医学実践の武器を手に入れた。
  • 各種ガン、糖尿病、心臓病、腎臓病、高血圧症、アルツハイマー病、アトピー性皮膚炎、喘息など、経験的に幅広い病気に効果あり。
  • 私自身、理論的推論はできても、学問的データはない。が、病気の改善にこれだけ卓効を示すものはない。薬理効果は確認されず、あるのは強い抗酸化作用だけ。それでも難病への効果と健康維持や体調快復の効果がある。不思議な物質。病気は活性酸素の酸化反応によって生じる。遺伝子を傷つけあらゆる病気の引き金になる。不飽和脂肪酸と結びついて過酸化脂肪質を作り老化をはじめ成人病を促進する。抗酸化物質を十分に与えればいい。けた外れに摂取できるのもこれだけ。EM-Xは最強の抗酸化物質。体内での抗酸化物質の生成量は四十代を境に減少する。ガンなどは猛烈な活性酸素を出すので抗酸化物質を大量に摂らなければならない。
  • EMの出現は微生物学の教科書を書き替えねばならないほど革新的で、保守的な生物学会は認めず、農業業界にも無農薬、無化学肥料が普及しては困る勢力がある。
  • EM-Xの安全性……カリフォルニア大学医学部があらゆる角度から各種試験を行い安全性を確認している。
  • EMの安全性……北里微生物研究所や各国公的研究機関で「有害微生物はいない、服用しても問題ない」と安全評価される。開発より16年経過し、世界数十カ国で使われ一度も安全性の面で問題を起こしたことはない。飲用して便秘の解消、胃潰瘍の治癒、塗ってアトピ-性皮膚炎が治ったなど、病気治癒例がたくさんある。
  • 好転反応……「眠くなる」「下痢をする」「発熱する」「一時的に病状が悪化する」「古傷や打撲や骨折の後が痛み出す」「糖尿病で一時的に血糖値が上がる」など。副作用(薬の成分の悪影響)とは本質的に異なり、治療のための活動を始めるために起きてくる。平衡が一時的に崩れておきる症状で、快方へ向かうための通過儀礼。まったく好転反応がない人もいるがほとんどの人はある。好転反応の一時期を過ぎるとぐんぐん良くなる。少量から始め、変化を見ながら増やしていけば好転反応も軽くすむ。
  • 点滴での使用は好転反応が強い。「悪寒」「発熱」。百人に一人くらいは受け付けない体質の人も。
  • 再生能力の強い組織ほど卓効を示す。「肝臓」「アトピー性皮膚炎など皮膚病」など。
  • 「生体の蘇生力のすごさ」「抗酸化力のすごさ」、現代医療はこういう考えを受け入れない。なぜ効くのか皆目分からない薬に価値を認めない。EM-Xが薬として認められる可能性はほとんどゼロだ。
  • 臨床での飲用方法……最初は一回5~10ccから始め、三日あるいは一週間単位で増量してき、半月から一ヶ月で目的の分量にもっていく。朝昼晩の一日三回か朝晩の一日二回。好転反応が出てもできるだけ継続すること。反応がきついときは10cc単位で減量して継続。一・二ヶ月で止めないこと、一・二年続けると必ず良い結果が出る。
  • 臨床での点滴方法……ブドウ糖250ccに25cc混ぜてゆっくり点滴。効き目は早く好転反応も早い。飲めない人用で飲用が基本。
  • タイやインドでは静脈注射をしている。生理食塩水20~30ccに0.5cc混和する。0.5cc単位で増量。
  • 使用量については私の経験とカンで、明確な基準はない。飲用では多いほうが効く。一日200cc位までは差し支えない。
  • 民間療法……近代医療を信奉する人は冷淡で、近代医療に不信感を持つ人はのめり込んでいく。人によっては良く効くが、効かない人もいるため信奉者と信じない人間に分かれてしまう。用い方が良くないだけだ。EM-Xと併用して効果を上げる。
  • 「食生活との併用」…ビタミンC・E、良質のタンパク質と。
  • 「民間伝承薬との併用」「漢方薬との併用」「西洋薬との併用」「EM1との併用」
  • EM1は腸内調整作用によって免疫力を回復できる。抗生物質は腸内菌の状態を決定的に悪くする。ペニシリンに始まり救世主と言われたが、耐性菌が現れて、イタチゴッコが続いている。
  • 病原菌に抗生物質をもって対抗するのでなく、同じ微生物が出す抗酸化物質をもって対抗することが、細菌との戦いに終止符を打つのではないか。
  • 「近代医療」は機器を駆使しての病気診断に漢方医学をはるかに凌駕する。細菌性の病気にもほぼ勝利を手中に収めた輝かしい実績がある。が、ウイルス性疾患には風邪を治せないほど方法論が確立していない。EM-Xを飲む人から「風邪を引かなくなった」とよく報告を受ける。エイズに使ってみる価値があるのではないか
【予防医学】
  • 医療の原点は予防医療でEM-Xは最高の武器になる。本人の「自覚」「努力」「環境」が必要。現状ではどれも不十分。
  • 健康維持と病気予防には一日10~20ccで十分。継続が大切。
  • 健康維持のためなら一日5~10ccでもよい。そのまま飲んでも、お茶やコーヒー、ジュースなどに入れて飲んでも良い。
経験から言える効果は……
  1. 元気が出る(肉体的・精神的)
  2. アルコールに強くなる
  3. 熟眠できる
  4. あらゆる病気を改善へ向かわせる。
  5. 手術後、病後の体力回復が早まる。
  6. 自律神経失調の改善
  7. あらゆる成人病の予防効果
  8. 老化防止効果(肌のよみがえり、白髪が黒くなる)
  9. 脳の機能回復(痴呆の改善、予防)
  • すぐ効果の出る人もいるが、健康な人は自覚しにくい。続けることが大事。
  • 末病(病気予備軍)段階には最適。ともかく継続。効果は量に比例する。
  • 大量に摂ると若返り現象もでる。(痴呆の改善。シミ、シワが取れた。髪の生え際が黒くなる。)
  • 私は60才過ぎに飲み始め、睡眠4~5時間で平気、頭もすっきりスタミナ十分。40代の元気さに戻ったよう。(一日30cc)
  • 卵と豚肉で良質蛋白を摂ること。「コレステロール神話」はいい加減。
  • ビタミン、ミネラルは摂りすぎるぐらい摂れ。CとEを同時に摂ると抗酸化力が増す。AとEは天然型のものを。
  • 酒、タバコの解毒作用。日本酒は醸造用アルコールの入っていないものを。
  • 水道水をそのまま飲むのは危険、せめて浄水器で浄化を。塩素はすごい量の活性酸素を出す。プールの塩素消毒も疑問。
  • 最近は病気、病態が変わってきた、以前には見られない疾患が出てきた。自然界にないものを作りすぎたせいかもしれな。特に食品添加物は膨大な量でどれぐらい摂取しているのか、安全なのかチェックもできない。新陳代謝を活発にし早く排出すること、腸内微生物を善玉菌優勢にすることも必要。比嘉照夫教授はEM1との併飲の効果を認めている。EM1をEM-Xと併飲する人が増えている。腸内菌を整えるために飲むのなら極少量、一日5cc以下、1ccくらいでもよい。
  • EM栽培の食品を食べ、EM-Xセラミックス処理した水を飲み、EM-Xで免疫機能を強化すれば体も心も快調。死ぬまで元気。
  • 西洋医学は手術と専門薬を使い、漢方は鍼灸と漢方薬に頼っている。EM-Xはその隙間を埋め、予防医療の核となる新しい技術だ。現代医療の閉塞状況を打破するだろう。EM-Xは未来の医療を根本から変える可能性を秘めている。
  • 自然と人間の共存共栄こそが地球の生態系を守る唯一の方法であり、それが人類を疾病から守ることにもつながる。それを気づかせ実践するために現れた物質、それが「EM」である。

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「ゆほびか」EM-X特集 1998年11月号より
  • EM-Xが良く効く人は飲むと髪の毛が黒くなる。
  • 抗ガン剤を使用しないほうが良く効く。
  • リウマチや腰痛など、痛みを伴う病気にも有効。痛みのあるところは活性酸素が大量に発生している。

病気別の一日飲料の目安(ml)
「健康維持・成人病予防」=10~30
「アトピー性皮膚炎」=20~60
「ぜんそく」=20~60
「糖尿病」=30~90
「リウマチ」=60~120
「膠原病」=90~150
「肝臓病」=30~210
「パーキンソン病」=60~120
「ガン」=90~200
(あくまで目安、症状、年齢、体重、健康状態により違う。下痢、発熱、不快感、眠気、吐き気などの好転反応への対応もケースバイケース。専門家から飲み方の指導を受けたほうがよい。少量からは始め変化を見ながら段階的に増やしていくのがポイント。)
【後藤誠一】(後藤クリニック院長)

1994年8月から治療に使用。
ガンに良く効くので、科学的裏付けを取る実験をした。
  1. 「実験用ネズミへのタバコの煙による肺と胃の遺伝子損傷テスト」=ただの水を飲ませたグループより、EM-X入り水を飲ませたグループの遺伝子ダメージは8分の1から10分の1。(ネズミ体重1キロあたり0.5ml:人間体重50キロ換算で一日25ml)
  2. 「過酸化水素(活性酸素の一種)による培養細胞の損傷度テスト」=EM-Xを加えた水の細胞は、水だけの場合の半分以下の損傷。
過去4年間にクリニックの診療でEM-X使用者は482人。ガン、C型肝炎、慢性関節リュウマチの患者が大部分。全員へのアンケート調査では……
  • EM-Xの飲用が「良くなかった」と評価した人は一人も無し。元気になった、疲れにくくなった、白髪が減った、老人性のシミが薄くなった等の報告。
  • 「ガン」=腫瘍が縮小するなど劇的効果の人もいるが、そうでない人にも好評。吐き気など抗ガン剤の副作用がへり食欲が出た、痛みが減少したなど、苦痛を和らげ体調をよくする。従来の治療法とEM-Xの併用は有効。
  • 「C型肝炎」=検査値の改善例もあるが10~20年の長い目で見ていかないと判定できない。疲れが残らないと言う声が多く自覚症状は改善されているようだ。
  • 「リュウマチ」=EM-Xに含まれるケルセチンのためか、抗炎症作用よる鎮痛効果があり副作用がなくとても良い。関節の痛みが軽くなったという答えが多い。
  • 臨床例の印象では、漢方のように体質を改善して自然治癒力を高めるようだ。
  • 少なくとも半年くらいは飲み続けないと効果は判定できない。
  • 多くの人が体調が改善して元気になると実感している。
  • 健康維持や治療の補助として非常に有効。
【伊丹仁朗】(柴田病院医師)
  • 著書に「生きがい療法でガンに克つ」「元気印の闘病法」がある。
  • 3年前からEM-Xをガン治療に取り入れている。
  • 人の体内では一日3000個のガン細胞が発生し、NK細胞がこれを退治している。退治しきれないとガンになる。EM-Xを使うとNK細胞の働きが大幅に高まる。今の日本のガン治療は手術、化学療法、放射線療法が3大柱でNK細胞を強化する治療法はあまりない。元気なうちから免疫力を高める生活の習慣付けや、EM-XのようにNK細胞の働きを高めるものを利用することが大切。
  • ガン検診で早期発見できるのは直径1cmが限度。これには10億個のガン細胞がある。体内のNK細胞(白血球の一つ、ナチュラルキラー細胞)は50億個。ガン細胞の40倍のNK細胞がないとガンは抑えられない。NK細胞を活性化するEM-Xはきわめて有効。
  • 副作用がなく飲みやすいので治療に取り入れやすい。私の患者では全ての人が病状緩和され体調が良くなっている。他の治療と組み合わせ、より高い治療効果が期待できる。
  • ガンに対する最も有効な使い方は、ガンが見つかったときや治療に入る前から長く飲み続け、転移や再発を抑えていく方法。何度も手術と再発を繰り返し医者からさじを投げられて最後の頼みの綱で来院する人が多いが、回復する確率はわずかだ

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