1. 検索の仕方(ググる)
  2. グーグルは検索結果が優れている
  3. グーグルを使った検索方法の基本
  4. イメージ検索を使う
  5. フレーズ検索
  6. キーワード候補(もしかして)で正確なスペルを確認
  7. 消されたページはキャッシュで読む
  8. 「マイナス検索」で目的に合わないページを省いて検索する
  9. 「AND検索」と「マイナス検索」を組み合わせて効率よく検索する
  10. いずれかの条件に該当するページはすべてヒットする「OR検索」を使う
  11. 「日本語のページを検索」で検索対象を素早く絞り込む
  12. あらかじめ検索対象にする言語を「表示設定」で指定しておく
  13. ローマ数字は英字の組み合わせでも検索してみるといいです
  14. 日本語以外の言語を「表示設定」で指定して、海外の情報から調べる
  15. 検索結果を地図上に表示できる「ローカル検索」で視覚的に把握する
  16. 特定のサイト内だけを検索できる「ドメイン制約検索」を利用する
  17. 検索キーワードで無視される語句は「ストップ語検索」で検索対象にする
  18. 表記が複数ある語句は「表記ゆれを無視」した検索結果を比較する
  19. あらかじめカテゴリーを指定する「ウェブディレクトリ検索」で効率よく検索する
  20. 検索結果と同じような内容の「関連ページ」を再検索する
  21. 壁紙も待ち受け画面も「イメージ検索」でサイズ指定で探します
  22. 最新のニュース記事は「ニュース検索」で探す
  23. 「ドメイン制約検索」で指定したブログ内に限定して検索をかける
  24. 「出発駅名から到着駅名」で検索して乗り換え案内を活用する
  25. 人気の高いものを探したいときはキーワードに「ランキング」を加える
  26. 検索対象をブログだけに絞り込む「ブログ検索」をつかう
  27. ブログを検索対象から省くよう「マイナス検索」する
  28. 違いを知りたい語句を並べて「AND検索」する
  29. 両方を検索して「検索結果の数」を比較して参考にする
  30. キーワードの意味を知りたいときは「とは」「について」などを付加する
  31. 「エラーメッセージ」をキーワードにして検索する
  32. 「機種名」に「修理」「円」「見積もり」などを加えて検索する
  33. 会社名に「株価」をつければ一発で見つかる「株価検索」をつかう
  34. ホテルやレストランの評判は「クチコミ」でAND検索する
  35. 簡単な計算から複雑な計算まで「グーグル電卓」で即座に答えを求める
  36. 通貨や単位の計算は「グーグル電卓」ですばやく行う
  37. 探している文書の「ファイルタイプ」を指定して検索する
  38. 大学のサイトは「グーグルユニバーシティ検索」で効率よく検索できる
  39. フリーで使用できる素材を検索対象にするよう「利用の権利」で指定して絞り込む
  40. 「薬のコード」から調べられる「薬の名前」で検索する
  41. URLで検索して「~を含むページの検索」をクリックする
  42. 表記の「ありがちな間違いキーワード」を加えてより多くの情報を収集
  43. 住所をキーワードに加えて「マップ検索」し、検索結果を地図上に表示させる
  44. グーグルマップの「航空写真」で衛星写真を表示して確認する
  45. 「英和 英単語」をキーワードにして「グーグル辞書」で調べる
  46. とりあえず「知っている階級」で検索して階級一覧表を探す
  47. その国特有の仕草は「国名 ジェスチャー」で検索する
  48. 思い出せるだけの「名前・地名」などでAND検索する
  49. 思い出せない部分を「ワイルドカード」に置き換えて検索してみる
  50. 類義語検索ができる「グーグル セッツ」で同じジャンルの候補を表示する
  51. 過去に検索したキーワードを日時で調べられる「検索履歴」をチェック
  52. 海外のカタログが集まった「グーグル カタログ」を使って探す
  53. ホームページのタイトルだけを検索する「allintitle:」コマンドを使う
  54. URLの一部を指定する「allinurl:」コマンドでプロフィールページだけを検索する
  55. 自分のURLへのリンク元を検索する「link:」コマンドで検索する
  56. 探しているファイルの拡張子を指定する「filetype:」コマンドを使って検索
  57. どんなサイトか知りたいときは「info:」コマンドで大まかな概要を検索する
  58. その他の役立つコマンド集
  59. 情報を自由に配置できる「パーソナライズドホーム」に切り替える
  60. ブラウザソフトに「グーグルツールバー」を組み込んで活用する
  61. これまでの検索キーワードと閲覧ページがすべてわかる「検索履歴」を活用する
  62. ディレクトリ検索の雄「ヤフー・ジャパン」などを利用する
  63. 過去のページは世界最大の「インターネット図書館」で探す
  64. 「Google版Office」を紹介します
  65. 最速ルート探しは経路検索ソフトの「ハイパーダイヤ」が便利